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神戸市の女の子の遺体遺棄容疑の君野容疑者宅から血液反応が [ニュース]

神戸市の雑木林で、小学1年生の女の子の遺体が見つかった事件で、逮捕された男の自宅からこの女の子の血液が検出されたそうです。

逮捕された君野容疑者はこの小学一年生の女の子を自宅付近の雑木林にバラバラにして遺棄した疑いがもたれています。

先週まで四日間かけて行われた君野容疑者の自宅捜索では、この女の子の物であるリュックサックがタンスの中からみつかっています。

また、室内からは微量の血液が検出され、DNA鑑定でこの女の子の血液である事がわかったそうです。

警察では、君野容疑者が女の子を自宅に連れ込んだ可能性が強まったとして、遺体がどこで袋に入れられたかなどを調べているようです。

遺体を切断したのこぎりなどが見つかったかなどについては、警察はまだ明らかにしておらず、君野容疑者の自宅付近を捜索しているようです。

しかし、疑問が残るのが君野容疑者がなぜ、遺体が入った袋に、自身の診察券やタバコの吸殻をいれたのか?

知的障がい者手帳を取得していたようで、一説では、自分は知的障がい者だから、精神疾患を理由に罪を逃れようとしているのではないか?とも言われているようです。

なぜ殺害しなければいけなかったのか、動機についても注目があつまりそうです。



タグ:神戸市 君野
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毒グモのセアカゴケグモに注意 [ニュース]

都内で初めて毒グモの『セアカゴケグモ』が見つかりました。

市や保険所の職員による調査によると、東京三鷹市で都内初となる毒グモのセアカゴケグモが10匹以上見つかったといわれています。

実際にクモが見つかった公園や周辺などでセアカゴケグモと思われるクモを三匹採取したそうです。

また、駆除のために側溝やマンホールに殺虫剤をまいたようです。

東京都と三鷹市ではクモが見つかった付近を中心に調査や駆除を継続していく方針だそうです。

セアカゴケグモに噛まれた時の症状をご紹介します。

まず噛まれた直後にはほとんど痛みは感じないそうです。

刺し口に関しては、一つか二つある事があるようです。

まず初めに、噛まれてからしばらくして噛まれたところから痛みを増していき、噛まれた四肢全体に広がり、最終的には噛まれた箇所のリンパ節にまで及ぶといいます。

全身症状に及ぶのはまれで、十数時間かかることが多いようです。

かまれた場合、重症化しやすいのは、小児、高齢者の方が多いようです。

乳幼児が噛まれた場合は、痛みで泣き叫ぶ事が多く、進行が早くすすんでしまいます。

噛まれた場合にやってはいけない事は、包帯などで患部を強く圧迫する事は、痛みを増す事になりますので、お勧めしません。

患部を冷やすなどすることで痛みを和らげる事ができます。

自分でできる事は痛みをやわらげる工夫くらいしかできないので、噛まれたとわかったらすぐに病院に行くようにしましょう。


相続税の増税が始まります [ニュース]

来年1月1日からはじまる税制改正により相続税の増税が開始されます。

これが始まると全国的にみて、課税対象者が二倍に広がるといわれています。

多くの人が無縁と考えている相続税ですが、これを聞くと決して他人事とは思えない話になります。

相続税とはそもそも、亡くなった人の財産上の権利・義務を他の人に引き継ぐ事で、被相続人がなくなると同時に発生します。

相続総資産額は年間50兆円規模と言われていて、相続発生件数は120万件だという事で、今後も増加していくといわれています。

今までは相続税の対象者はお金持ちの方が対象となっていて、対象者は全国規模でみても4%程度だったようですが、それを一気に庶民を課税の対象にしようという事が今回の課税対象の目的になったようです。

宅地の評価額の上昇などが申告対象者の方にはとても深刻な問題となるようです。

相続人の条件でも変わってくるようですが、東京都市部の一戸建てに住んでいる人はほぼ100%の確率で新たに課税対象になる可能性が非常に高いといわれています。

大体、相続財産の75%程度は不動産財産という方が多いとようです。

家を建てた当時は、そんなに高くなかった家が、今土地の価値が上がったというケースが増えているようで、そういった住宅を相続する方は、突然相続税の対象になり深刻漏れのトラブルが増えるかもしれません。

来年の相続税の増税が始まる前に、自分の家の価値を調べてみる事が大事な事になりそうですね。









上原多香子さんの夫TENNさん自殺の可能性が [ニュース]

昨日、上原多香子さんの夫で、ET-KINGのTENNさんが、大阪のマンションの駐車場で首をつっている姿で発見されました。

車内で首をつっていたようで、上原多香子さんが発見後119番にしましたが、発見されたときには心配停止状態で、病院に救急搬送されましたが、亡くなられました。

お二人は2012年8月に結婚され、中むつまじい姿をブログなどでもUPされていました。

TENNさんが所属していたET-KINGは、男性7人組みのヒップホップグループで、主に大阪を拠点に活動していて、メジャーデビューも果たされたそうです。

しかし、今年から活動を休止していたようです。

一昨日のTENNさんのブログでは非常に前向きな記事がUPされていたようです。

曲作りはじめるといった内容でした。

これを見る限り突発的、発作的だったのかとも思われます。

ですが、遺書も見つかったとの事実もあり、一体何が理由だったのかがこれからわかってくるのだと思います。

TENNさんも死を選ぶ程の何か重い悩みを抱えていたのでしょうか。

自殺を発見した上原多香子さんのお気持ちを考えると本当に胸がいたいですね。

一番大事な人が、目の前で亡くなっている姿を見るのは、現実と思いたくないはずです。

これからまた色々な事がわかってくるのでしょうが、本当にこの様なニュースを観るたびに残された方はどんなに辛いだろうと思います。









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路線バス運転士(54歳)が10代の女性客にキスして逮捕 [ニュース]

徳島県阿南市のバス運転士が車内で10代女性の客にキスをするという事件がありました。

逮捕されたのは、阿南市の徳島バス運転士の54歳の男性です。

徳島県警の調べで、今年3月に阿南市内で、運転中のバスを停車させて、乗車中だった10代半ばの女性客の額にキスをするなどをしたとして、県迷惑防止条例違反の疑いがあるとされているようです。

被害女性とその家族が、阿南警察署に相談をし、事件が発覚したようです。

当時、車内にはその女性客の他に乗客はいなかったようで、この運転士とこの女性には面識は全くなかったそうです。

この調べで、逮捕された運転士は、逮捕事実は違うと容疑を否認しているそうです。

もしこれが本当ならこの女性は本当に怖い思いをしたと思います。

しかし、県迷惑防止条例違反とは、どの様な処分となるのでしょうか。

違反であって、犯罪にはならないのですね。

違反という事は注意ですむという事になるのか私も法律は詳しくないので、この言葉だけではとても軽いと思ってしまいます。

10代半ばという情報がでてますが、15、6歳でしょうか、、、

この運転士の娘でもおかしくない年齢ですよね。

他の乗客がいなかったという事で何が証拠にあがるのかわかりませんが、真実はどうなのか明らかになるといいですね。




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結婚から14年で清原和博さんが離婚を発表 [芸能人]

元プロ野球選手の清原和博さんがモデルの亜希さんと離婚した事が明らかになりました。

結婚から14年で別居の報道があった中、ついに離婚となったようです。

実は清原さんの度重なる不倫やDV疑惑などが以前からもあったようで、また薬物のうわさなどもあったとされています。

清原さんは、PL学院時代は甲子園で通算13本ものホームランをうち、怪物といわれていました。

1985年には、ドラフト1位で西武ライオンズに入団しました。

プロ野球時代も新人王に輝き、大活躍されていた清原さんですが、そんな清原さんを支えてきたのが妻の亜季さんだったそうです。

2000年には結婚され、14年間の結婚生活にピリオドを売ったという事になります。

亜季さんは結婚後にはモデルの仕事もやめ、清原さんのサポートを続けられてきていたようです。

誰もがうらやむおしどり夫婦のように見えたこの夫婦ですが、実は清原さんの不倫などに悩んでいたようです。

亜季さんは子供のためにと夫婦生活を続けていたそうです。

しかし、今年の3月には、清原さんの薬物使用疑惑があり、ある週刊誌で清原さんが薬物使用で入院していたとかかれていました。

またDV疑惑もあり、亜季さんは知人に清原さんの暴力について相談していたといわれています。

この複数の疑惑に対してはまだ何もわかっていないようですが、離婚に関する理由が何か隠されているのではないでしょうか。




ストーカー被害が年々深刻となってきています [ニュース]

風俗業界で働いている女性の、ストーカー対策が取り上げられています。

悪質なケースでは、写真をばら撒くと脅されたり、知らせていない自宅や最寄り駅などで待ち伏せしていたり、力ずくで連れ去られそうになったりした人もいるようです。

風俗業界だけに限らず、最近では医者と患者や、タレントとファンといった関係でのストーカー被害がでていて、2012年でのストーカー被害は1,103件となっていて、前年比の53%も増えたといわれています。

実際は、警察への相談などをためらう人も多いそうで、更に被害は多いといわれてます。

ストーカーという言葉をよく聞くようになったのは平成に入ってからの様な気がしますが、昔からストーカーはいたのでしょうか。

それとも最近突然増えだしたのでしょうか。

ストーカー殺人なども一向になくならず、経緯を聞くと、犯人の思考がとんでもなく歪んでいて、ストーカーだった人の話などを聞いていても、完全に自分本意の思考の人が多いように思えます。

自分はこんなに君の事が好きなのに、わかってくれない方が悪い!と本気で思い危険な行為に走るストーカーも多いようです。

一体どのタイミングで、その様な考え方になってしまうのでしょうか。

ストーカーになった事が無い私にはわかりませんが、結局自分の思い通りにならない事は許せないという気持ちからストーカーという行動に陥ってしまうのではないかと思います。

ゲームの世界とリアルの世界の区別がつかなくなってしまう人もいる位、バーチャルな世界にはまる人も多くなってきてますが、ゲームはリセットして自分の思うとおりのシナリオが描けますが、現実ではそうはいきません。

現実の世界での人間関係や些細なトラブルでも、リセットしようと考えてしまう人が多くなっているのかもしれませんね。

社会とつながるという事は、そういう意味では本当に大事な事なのかもしれませんね。


タグ:ストーカー
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政務活動費の不正支出で疑われている野々村議員が出張行っていないと認めました [ニュース]

政務活動費の不正支出を疑われている、野々村議員ですが、三年間で出張を300回以上も行っていたと言っていましたが、実はほとんど出張にはでていないと認めたそうです。

野々村議員は初当選以降の三年間で345回の出張で790万を使っていた点につき、不正な疑いがあがっていましたが、これに関しては出張はほとんど行っていないと認めたそうです。

また、切手代として計上していた250万円についても、大半を金券の購入に当てていたという事も認めていたようで、三年間で受け取っていた政務活動費の1684万円については、ほとんど政務活動に使っていなかったといっているようです。

警察では詐欺容疑として野々村議員を捜査しているようです。

あれだけの会見をし、あの涙は何の涙だったのでしょうか。

この野々村議員の政務活動費をほとんど使わなかったという発言について、今後政治家の政務活動費のあり方について考え方を変えていかなければいけないのではないでしょうか。

こんなに好き勝手使えるほどの有り余るお金が、政務活動費としてなぜ認められているのでしょうか。

この政務活動費の不正がわからなければこの野々村議員は普通に議員として働いていたという認識であったのでしょうか。

働かなくても働いている風に見せる事ができるなんて本当にうらやましいですね。





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廃油を加工して食用にして販売していた台湾の会社の代表が油を一気飲み [ニュース]

台湾で廃油を加工して食用にしていた問題が取り上げられてましたが、この販売していた会社の社長が記者会見で、その油を一気飲みをして土下座をし謝りました。

この油を飲んだ後の表情はとても苦い顔つきをしてました。

『今現在私の心境はまさに生き地獄です』と発言しています。

レストランで捨てられた油などを加工し、食用油として販売していた事が今月に入り発覚しました。

そのレストランで捨てられた油の他、ゴミ油といわれる物も混ぜられていて、その中には死んだ動物の内臓からとった油なども混じっているといわれています。

このゴミ油といわれる物は本来廃棄される物で、食用としては利用されません。

こうしたゴミ油が入った食用油が、餃子や肉まんなど1200社以上の商品に使われていたとされています。

この社長は油を一気飲みしたパフォーマンスに対して、記者達から批判が出ていましたが、飲んだ事に対する理由については、『私達の油の品質は非常に安全である事を証明したい』と発言しているようです。

最終的にこの油は安全であると証明したかったのでしょうか。

この油で現在までには健康被害は確認されていないようですが、実は廃油には人体に有害な重金属や発がん性物質を含んでいる可能性があり、将来急性胃腸炎や敗血症や肝がんなどの危険はあるそうです。

この油については日本への輸出は確認されていないとされてますが、これからどの様な事がわかってくるのか本当に怖いです。


タグ:廃油 ゴミ油
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致死率3割と言われている殺人ダニで死者30人 [ニュース]

今デング熱への警戒が広がっていますが、実はデング熱より怖いといわれている殺人ダニがいます。

西日本から全国へと広がりつつあり、現在すでに死者が30人もでていると言われています。

SFTSウイルスといって、野山に生息するマダニが媒介する感染症で、出血や発熱などを起すといわれているウイルスです。

このマダニは家に生息しているようなダニではないようで、数日間かけて血を吸いマダニの体は何倍にも膨れ上がるようです。

このウイルスは最近発見されたばかりで、重症化することもあり、死亡することもあると言われている恐ろしいウイルスです。

このウイルスに感染しているといわれている人は、現在96人と言われていて、そのうちの30人が死亡していると言います。

このウイルスの特効薬は無いようで、感染すれば現時点では効果的な治療ができないようです。

このウイルスは、マダニに噛まれてから、6日~2週間の潜伏期間があるようです。

発症すると、血液中の血小板や白血球が減少してしまい、死に至る場合もあると言われています。

白血球が減ってしまうと、感染症に弱くなり、抵抗力が非常に弱くなってしまう為、高齢の方や子供にはとても危険なウイルスです。

まだまだ新しく、昨年日本で発見されたウイルスである為、発熱で病院に診察に行っても、医師なども把握できていない可能性も高い為、このウイルスが特定されにくいといわれています。

今は特効薬が無いという事で、マダニに噛まれないように注意するしかないようです。

山に入る方や、犬などを飼っている方などは、犬についたマダニから感染してしまう可能性もありますので、気をつけるようにしましょう。




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