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市村正親さん胃がん治療して復帰を目指します [ニュース]

俳優の市村正親さんが胃がんである事を公表されました。

今年の六月から体調不良のため、一時入院をされていたそうです。

精密検査を受けたところ、胃に悪性の腫瘍が見つかったようです。

今後は手術をうけ、休養し俳優活動は休止されるそうです。

ミュージカルの『ミス・サイゴン』の公演中であったそうですが、1992年の初演から舞台を演じてだけに、今回の舞台降板に悔しさをにじませているそうです。

市村さんは、二週間の入院で腹腔内鏡手術を受ける予定だそうです。

その後は、自宅で奥様の篠原涼子さんと共に治療に専念されるそうです。

体調不良の為念のために入院して見つかった癌であれば、比較的初期の段階である可能性が高いようです。

腹腔内鏡手術は、体力の温存もでき、回復も早いのでは?と言われていて、11月ごろには復帰の可能性が高いといわれていますが、この機会にゆっくりと休養されて万全の体調で戻ってきて欲しいですね!

前妻の八重沢真美さんとの間にはお子さんはいらっしゃらなかったようですが、篠原涼子さんの間には2008年に長男、2012年には次男がいらっしゃるようですので、子供のためにも市村さんは元気に戻って、理想の家族の見本としてい続けて欲しいですね!

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ASKA被告初公判まで一ヶ月となりました [ニュース]

ASKA被告の衝撃逮捕から2ヶ月で色々と新たな事実が出てきました。

実は第2の愛人と薬をしていたという事がわかりました。

ASKA被告は20年前からMDMAを使用していたと告白したそうです。

一方、今回一緒にいた部屋で逮捕された栩内被告は薬を使った事はないと否認しつづけているようです。

逮捕直後の鑑定では陽性反応がでたと言われてますが、2回目での毛髪鑑定では陰性であるという結果がでていますし、この女性の薬の使用はなかったのではないかと思われます。

AKSA被告の言い分ではも、その女性と一緒に薬を使った事はないといっているようです。

しかし、第2の女性と言われている女性の方はASKA被告と一緒に薬を使ったといっているそうです。

この第2の女性は、栩内被告と交際していた時期と同じ時期から交際をしていたようで、第2の女性以外にも第3、第4の女性の存在まで発覚しているようです。

ASKA被告の妻は今回の事がどうしても許せないとして、離婚の決意をしていると報道されています。

今回の逮捕で女性関係の暴露までされてしまい、もう歌の方での復帰というのは難しいのではないでしょうか、、、

ASKAの曲は、綺麗でやさしい歌が多いですし、今更不倫、薬などで染まった人の歌では響きませんよね。

この様な形で世間を騒がせるのではなく、良い曲でテレビに戻ってきて欲しかったですね。


タグ:ASKA,

メッシ上回るほどの逸材と言われている天才少年! [テレビドラマ]

日本のメッシと紹介されている13歳の少年が注目をあつめています。

2009年に8歳で川崎フロンターレに所属し、2011年にはバルセロナのカンテラに入団。

彼は知的で試合の流れを読む事ができ、特典感覚に優れていると評価されているようです。

今も現地の学校に通い、サッカーの腕を磨いているそうです。

普通の子供なら、友達と遊びたい、とかゲームしたいとかいうのが当たり前でしょうが、こういう教育をするためにこの様な家庭環境をするといいといわれているようです。

・家におもちゃは置かない

・小さい時から絵本の読み聞かせで想像力と集中力をつけさせる

・公園の練習で大人との会話に慣れさせる

この様に小さな時から親も少なからず、子供の集中力などを生かす環境を作っているのですね。

この天才サッカー少年ですが、将来日本の選手として活躍してくれると嬉しいですね。

このまま海外に流れてしまえば、日本としても、良い人材を流出してしまっただけという事になりかねませんから。

今回のワールドカップをみてても、まだまだ日本では上位に食い込む事すら難しいという事がみえてきてしまったので、こういう若い世代が、日本のサッカーの流れを変えていってくれる事を期待したいですね!


タグ:サッカー

佐世保市女子同級生殺害理由は解剖してみたかった [ニュース]

佐世保市で女子高校生が同級生のクラスメートを殺害した事件ですが、死因は窒息死である事がわかりました。

加害者の女子高生は父親が用意したマンションで一人暮らしをしていて、その部屋で殺害されたとされています。

頭は何度も殴られた痕があり、首や左手首は切断され、腹部も切り開かれていて、解体して人間の体を見てみたかったといっているそうです。

この女性高校生の二人の間にトラブルは無かったと言われていて、この少女の言い分である人を解体してみたかったという動機が本当の動機だったのかもしれません。

事前に店頭で、ハンマーやのこぎりを購入していた事もわかっており、自分で準備して計画をしていたことは間違いなさそうですね。

以前にもこの少女は小学6年生の時に、友人二人の給食に5回にもわたり、洗剤やベンジン、漂白剤をスポイトで混入した事があったそうです。

友人から勉強していた事を小ばかにされたからという言い分だったそうですが、この事からも行き過ぎた行動をすでにとっていたという事がえいます。

そしてこの頃に小動物を解剖したりもしていたようで、生命という物への関心がゆがんだ形で現れてしまったんだといえます。

昨年10月に母親がなくなり、今年1月に父親が再婚し、それにとても反発をもっていたようですし、家庭環境は恵まれたものではなかったかもしれませんが、子供の発達の問題であったといえるのか、簡単に終結できる事件ではなく、これからの教育をどうしたら良いかということに傷跡を残した物になったと思います。



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ロッテリアでポテト食べ放題がはじまりました! [ニュース]

なんと、ロッテリアでポテトが食べ放題のサービスを始めたそうです!

これはNTTドコモのカケホーダイとポテホーダイをかけた企画のようで、2014年7月24日~8月末迄の期間限定で、ポテトMかポテトMセットを購入すると60分以内であれば何度でもおかわりができるという企画だそうです。

全国のロッテリアで実施中だそうです。

ロッテリアのポテトはサクサクで食べ応えがあって美味しいですから、これは本当にありがたいサービスですね!

ちなみに、マクドナルドではマックフライポテト全サイズ150円というサービスを7月23日~8月1日迄やっているようですが、こちらは中国の腐った肉のチキン問題で全然パッとしませんでしたね。

同問題で名前が上がったファミリーマートでは、商品を購入した客への返金を始めたそうですが、マクドナルドではその様な対応は無いとの事ですし、今後のサービスにも疑問を持ってしまいそうです。

マクドナルドは今後すべてタイにある2つの加工会社から鶏肉を仕入れる事になったそうですが、やはり安さを追求しすぎると何がおこおるかわからないという怖さがありますね。

ロッテリアでありがたいポテト食べ放題も、油やポテトのコストダウンに頼りすぎずに食の安全を忘れないで欲しいですね。




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北海道にあるアナと雪の女王が体験できるスポット [ニュース]

この暑い夏にお勧めの涼しいスポットが話題になっています。

なんと北海道の旭川にある雪の美術館という施設で、今注目のアナと雪の女王の体験ができるようです。

アナと雪の女王の施設を作った訳ではなく、元々あった美術館があまりにも似ているといわれて話題となったようです。

美術館の中はらせん階段を下りると冷気が漂う氷の回廊(氷の柱がガラス越しに見える)が展示されていて、とても涼しげです。

クリスタルルームでは、顕微鏡撮影された雪の結晶がステンドグラスに張り巡らされていてとても綺麗です。

この美術館は、アナと雪の女王とは全く関係のない施設で、23年前にすでに建てられていたそうです。

こちらに訪れた方々が、口コミでアナと雪の女王に似てるという情報が流れ、今では10倍もの来館者があるそうです。

アナと雪を見て訪れた来場者達は、予想以上に似ていたと大満足で帰っていっているようです。

もちろん、映画を見てない人でも楽しめるスポットだそうです。

夏休みも重なり、今は予約いていくことをお勧めされています。

ディズニー映画アナと雪の女王ですが、これだけの効果まででるとは本当に凄いですよね。

きている子供達も大喜びのようです!

この夏この施設は注目のスポットですね。




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小保方さんNHKへ損害賠償?? [ニュース]

『STAP細胞はあります!』の小保方さんですが、科学者としての生き残りをかけて、今月初旬から、STAP細胞の検証実験に参加していました。

先日検証実験が終わり帰宅しようとしたところ、バイクが待ち伏せしている事に気付き、タクシーで近くのホテルへ移動しました。

そのタクシーまでも追い回すバイクは、なんとNHK大阪放送局の取材班である事がわかりました。

ホテルに着きすぐさまトイレに逃げ込んだ小保方さんを更に女性スタッフが入っていくなど、張り込みが続いたという事です。

一時間後、小保方さんは諦めて立ち去る中、5人ほどの取材班に取り囲まれ、進路を阻まれ逆走して逃げている間に体を複数個所ぶつけ、頚椎捻挫、右肘筋挫傷で全治二週間の怪我を負いました。

このNHKに対しては小保方さんの代理人である三木弁護士からは、損害賠償を含めた措置をとらざるを得ないという講義を出しました。

これに対し、NHK大阪放送局は『誠に申し訳ありませんでした、取材方法として行き過ぎがあった事を深くお詫びし、今後厳重に指導します』と三木弁護士に謝罪したようです。

腕の負傷により、実験への参加の影響が心配されています。

NHKとしては、元々小保方さんにSTAP細胞の特集の為、質問文を出していたようで、それが返ってこなかったといわれています。

NHKがこの様な強引な取材をしている事には非常に違和感がありますが、実験をしている中、取材を取り付けても何か意味があるのでしょうか、、、

この実験が終わった時に、取材をするべきだったのでは?と思いますね。

今回の実験どの様に進んでいくのか、行く末を見守りたいですね。




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熱中症で車内で子供のとじ込みに気をつけてください [ニュース]

今年もすでに猛暑日となってきてます。

車内で温度が急上昇する熱中症の危険を呼びかけています。

数年前に、保育園の送迎用のワゴン車に2歳の男の子が放置され、熱中症で亡くなるという痛ましい事故がありました。

保育園の職員がワゴン車に男の子を取り残している事に気付かず、3時間以上も放置していた事がわかりました。

子供は体温の調整が難しく、発汗によって体温を下げる機能が未熟で、子供の方から喉が渇いたなど水分が欲しい事を口に出していえないという時期もあるため、発見が遅れ重症化するといえます。

熱中症の危険性が最も高まるといえる真夏の車内で、どの様な事が起きているのでしょうか。

炎天下で温度が上がった時に、実際に車内がどの様な環境になるかの実験が行われています。

ある晴れた日の正午(気温27度)に、エアコンを切った直後の状態から実験は始まります。

環境の変化が目でみてわかるようにフライパンの上に生卵を落とし、ダッシュボードにおいてあります。

ダッシュボード付近は実験開始の時点で35.5度もあり、実験開始1時間後には60度近くもあがっています。

生卵の状態は、水分が奪われカラカラの状態となっています。

実験開始時点での温度が24度だった座席付近は、温度の上がり方は緩やかですが2時間後には40度も上がるという事がわかりました。

この様なことからも車内のとじ込みで子供が残された場合非常に危険な事が予想されるといえます。

しかし、夏場に幼い子供を車内に残したままの鍵のとじ込みなどが多いようで、鍵の電池が切れてとじ込みが起こったり、荷物をトランクに入れた時にうっかり鍵を置いて閉めてしまったり、車内にいる子供が誤って鍵を閉めてしまうなどのケースもあるようです。

この様な場合、すぐに業者が駆けつけられないと言う事もあると思いますので、車自体に水をかけるなどして、少しでも車内の温度が上がらないような対応をするようにしましょう。





タグ:熱中症
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LINEで少年13人が決闘を、、、見物が100人 [ニュース]

福岡市などに住む15歳~16歳(中学生)の13人の少年がLINEが発端で決闘を行っていたそうです。

この13人の少年達は書類送検をされました。

昨年11月に、福岡市と糸島市の学校のグループと、糟屋郡内の中学生のグループが6人ずつが1対1で戦い、一人が手の指を骨折、他の少年も顔を打撲する怪我をしました。

この決闘となったきっかけは、高校の入学説明会で3人の少年が目が合ったなどのいさかいがおき、

少年の一人が、相手のLINEのIDを入手し接触をはじめ、LINE内でのやり取りで決闘が決まったとされています。

このLINEのやり取りが周りに広がり、100人の少年らがギャラリーとして集まっていたようです。

この決闘が罪になる法律があるようで、決闘罪という法律があります。

1889年に成立されている法律ですが、適用されるのは本当に珍しいケースらしく、福岡県内では平成にはいり、5件目だと言う事です。

この少年らは、学校のプライドをかけて戦ったといっているようです。

数年前にもLINEが発端で集団リンチの事件につながった事もありましたよね。

LINEでコミュニケーションをとる事はいい事ではありますが、文字でのやり取りとなるとお互いの行き違いもでたりするので、事が大きくなってしまう事が多いようです。

周りの人たちも止めるような動きが取れたらいいのですが、周りも楽しんでいる傾向があり、集団でその場にいると、いい事と悪い事の判断がつかなくなる様です。

指の骨折程度ですんでよかったですが、喧嘩がエスカレートしていたらと思うと本当に恐ろしいですね。




タグ:LINE
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中国で起きた過去の食品問題 [ニュース]

中国産の食品加工食品で、腐った肉などを使った疑いで、毎日のようにニュースで取り上げられています。

しかし、食の安全性についての疑問は今に始まったことではなく、すでに以前から大きく世間で取り上げられていました。

なのに、なぜ日本はまだ中国産のものを大量に仕入れるのでしょうか、、、

きっと今回のフライドチキンさえ輸入しなければ問題ない事だ!と、また国民が忘れた頃にでも仕入れるのでしょう。

以前からこれだけの問題がありました。

2002年・・・ほうれん草に基準値を超える農薬が見つかる。

2004年・・・中国国内で偽装の粉ミルクを飲んだ乳幼児が、栄養失調で多数亡くなる。

2008年・・・中国製餃子に殺虫剤のメタミドホスが混入し、中毒事件が発生する。

2008年・・・中国国内で有毒物質メラミンが混入した粉ミルクが出回り、約30万人の乳幼児が腎臓結石を発症した。

2008年・・・輸入した中国産の冷凍インゲンを食べた人が口にしびれを訴え、高濃度の農薬が検出された。

中国の食品への安全性の問題は、以前から残留農薬や、残留ホルモン、重金属、違法食品などの汚染などが上げられていました。

中国在住者でさえ、中国産の物は口にしない程警戒視されています。

今回のマクドナルド、ファミリーマートはたまたま発覚しただけで、他にもきっと同じ事はおきているんじゃないかと疑いをもってしまいます。

自分の身は自分でしか守れません。

特に小さな子供などが食べる物はしっかり見極めて守っていきたいですね。
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