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猛毒キノコが関西で続々と発見 [ニュース]

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大阪や奈良で、猛毒のキノコが続々と発見されています。

この猛毒キノコの名前は『カエンタケ』といって、本当に危険で触るだけでも手のひらがただれて皮膚がただれてしまう程の強い毒のようです。

このキノコが見つかったのが奈良県生駒市という所で、山の中で見つかっているようです。

ここは市が作った散策コースだそうで、歩いていると簡単に見つかるほどいたるところにキノコが生えています。

かれた木の根元に生えるらしく、木の周りに真っ赤なキノコを見つける事ができます。

発見されたのが今年に入ってらしく、現時点で30箇所以上の場所で発見されているそうです。

触るのはもちろん、口にしたら死に至る場合もあるほど危険なキノコだそうです。

この地域だけに限らず、このキノコはどの山に生えててもおかしくないようで、このキノコと見た目が似ている食べれるキノコも実はあるらしく、間違えて食べてしまったという方もいるようです。

日本でも今までに2人の方がこのキノコを間違えて食べてしまい、亡くなった事があるそうです。

これから秋にかけてハイキングなどが楽しめる季節になるので、この地域に限らず、得たいのしれないキノコなどは決して触ったりしないよう気をつける事が大事ですね。



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